ワシントン滞在最終日ですので、今回泊まったホステルを紹介しましょう。
「Hostelling International Washington D.C.」
場所などはネットで分かりますので書きませんが、結構街中で便利です。
-部屋は十人部屋-

部屋は男女別の10人部屋です。 男女混合の部屋もあるみたいです。
シーツは付いていて、タオルは言えば毎日もらえます。
-1階には談話室-

1階フロント奥には談話室があり、大画面のテレビが置いてあります。
また、先日紹介した自由に使えるPCもここにあります。
-目玉はオプショナルツアー-

1階フロント前にはオプショナルツアーが掲示してあります。
ボランティアによる無料ツアーで、ホステルの目玉です。
いろんな国の人と一緒に行動できるので、外国人のお友だちが
欲しい人は参加すると良さそうです。
今回は自分で動きましたが、次回行く機会がある場合は是非参加し
たいです。
-洗面所は清潔です-

洗面所は各階にあります。 シャワー室兼用で、お湯も十分出ました。
非常に清潔な洗面所です。
-コインランドリーも完備-

地下にはコインランドリーも完備しています。
時間制限はありますが、十分使えます。
-食堂とキッチン-


2階には食堂とキッチンがあります。 食堂の隅にはカップラーメン
などの食品の自動販売機もあります。
キッチンには、食器なども揃っています。 また冷蔵庫も使えるので
生ものや冷凍食品も買いだめが出来ます。
相部屋は寝れないという大きな問題点がありますが、値段を考えれば
十分使えるホステルだと思います。
-旅はここから-

とうとう帰国の日になりました。
写真は毎日出かける時に使った地下鉄の駅「Metro Center」の入り口です。
日本では地下鉄の駅の周りにはコンビニなどがあるのですが、大きな
ビルだけで、ちょっとがっかりです。
-オイオイ無視かよ、、-

飛行機は昼過ぎだったんですが、早めにホステルを出ました。
飛行場に向かう場合は、オレンジラインに乗る必要があったのですが、
駅にちょうど来た列車に乗って、空港に向かったのですが、
実はブルーラインの列車で、まわりの景色が違うなと思い、電車を
降り、分岐の駅に戻ろうとしたのですが、何と来た列車が通過
してしまいました。 写真は決定的瞬間です。
ちょうど私と同じように乗り間違えた人が3人いたのですが、みんな
唖然としていました。
黒人の女性の人は遅れているから通過したのではと言っていました。
そんなのありなんですかね、、、
そのあとの電車はちゃんと止まってくれて無事に空港に向かいました。
-靄の中の空港-

地下鉄の駅からバスで空港に向かったのですが、飛行場が靄で
曇っていました。
最終日は曇りになってしまいましたが、今回はほとんど快晴で
本当によかったです。
-モービルラウンジ-

ワシントンの空港内の移動は写真のモービル・ラウンジというバスのよう
な乗り物で移動します。
煙突みたいものが屋根についている乗り物で、バスとの違いは上下
移動する点です、、、ちょっと表現しづらいです。
-やっぱりハンバーガー-

昼食はやっぱりハンバーガーにしました。
とことん貧相な食事ばかりになってしまいました。
来週のタイ旅行では、美味しいものを食べようっと。
-帰りはまさに修行状態-

帰りの飛行機ですが、予定飛行時間は風の影響で、14時間だそうです。
しかも、ほぼ満席、私は通路側の席を押さえていたので、またよかった
ですが、5人掛けの真ん中の人たちは、離陸前から空き席を求めて
ウロウロしていました。
私の隣も全部埋まっていました。 ただ、隣の方は小柄な日本人の女性
の方だったので、席的には余裕がありよかったです。
帰りも、ビデオ三昧のフライトでした。
しかし、どうもビデオの調子もあまりよくなく、残念でした。
しかも、満席のせいもあって、CAの対応もあまりよくなく、散々でした。
「Hostelling International Washington D.C.」
場所などはネットで分かりますので書きませんが、結構街中で便利です。
-部屋は十人部屋-

部屋は男女別の10人部屋です。 男女混合の部屋もあるみたいです。
シーツは付いていて、タオルは言えば毎日もらえます。
-1階には談話室-

1階フロント奥には談話室があり、大画面のテレビが置いてあります。
また、先日紹介した自由に使えるPCもここにあります。
-目玉はオプショナルツアー-

1階フロント前にはオプショナルツアーが掲示してあります。
ボランティアによる無料ツアーで、ホステルの目玉です。
いろんな国の人と一緒に行動できるので、外国人のお友だちが
欲しい人は参加すると良さそうです。
今回は自分で動きましたが、次回行く機会がある場合は是非参加し
たいです。
-洗面所は清潔です-

洗面所は各階にあります。 シャワー室兼用で、お湯も十分出ました。
非常に清潔な洗面所です。
-コインランドリーも完備-

地下にはコインランドリーも完備しています。
時間制限はありますが、十分使えます。
-食堂とキッチン-


2階には食堂とキッチンがあります。 食堂の隅にはカップラーメン
などの食品の自動販売機もあります。
キッチンには、食器なども揃っています。 また冷蔵庫も使えるので
生ものや冷凍食品も買いだめが出来ます。
相部屋は寝れないという大きな問題点がありますが、値段を考えれば
十分使えるホステルだと思います。

-旅はここから-

とうとう帰国の日になりました。
写真は毎日出かける時に使った地下鉄の駅「Metro Center」の入り口です。
日本では地下鉄の駅の周りにはコンビニなどがあるのですが、大きな
ビルだけで、ちょっとがっかりです。
-オイオイ無視かよ、、-

飛行機は昼過ぎだったんですが、早めにホステルを出ました。
飛行場に向かう場合は、オレンジラインに乗る必要があったのですが、
駅にちょうど来た列車に乗って、空港に向かったのですが、
実はブルーラインの列車で、まわりの景色が違うなと思い、電車を
降り、分岐の駅に戻ろうとしたのですが、何と来た列車が通過
してしまいました。 写真は決定的瞬間です。
ちょうど私と同じように乗り間違えた人が3人いたのですが、みんな
唖然としていました。
黒人の女性の人は遅れているから通過したのではと言っていました。
そんなのありなんですかね、、、
そのあとの電車はちゃんと止まってくれて無事に空港に向かいました。
-靄の中の空港-

地下鉄の駅からバスで空港に向かったのですが、飛行場が靄で
曇っていました。
最終日は曇りになってしまいましたが、今回はほとんど快晴で
本当によかったです。
-モービルラウンジ-

ワシントンの空港内の移動は写真のモービル・ラウンジというバスのよう
な乗り物で移動します。
煙突みたいものが屋根についている乗り物で、バスとの違いは上下
移動する点です、、、ちょっと表現しづらいです。
-やっぱりハンバーガー-

昼食はやっぱりハンバーガーにしました。
とことん貧相な食事ばかりになってしまいました。
来週のタイ旅行では、美味しいものを食べようっと。

-帰りはまさに修行状態-

帰りの飛行機ですが、予定飛行時間は風の影響で、14時間だそうです。
しかも、ほぼ満席、私は通路側の席を押さえていたので、またよかった
ですが、5人掛けの真ん中の人たちは、離陸前から空き席を求めて
ウロウロしていました。
私の隣も全部埋まっていました。 ただ、隣の方は小柄な日本人の女性
の方だったので、席的には余裕がありよかったです。
帰りも、ビデオ三昧のフライトでした。
しかし、どうもビデオの調子もあまりよくなく、残念でした。
しかも、満席のせいもあって、CAの対応もあまりよくなく、散々でした。


