浦和レッズがアジアチャンピオンになったので、それを記念して、
アジア3国ツアーに出発です。
第1弾は、韓国
、2泊3日の強行スケジュールです。
-747の方が、、-

今回も、UAですが、UAの場合、ほとんどが午後6時前後の出発
の便が多く、写真の747はいつも乗るバンコク便です。 バンコクに
行きたい気持ちを抑えて、777で韓国 仁川空港に向けて
出発です。
-韓国美人は親切-

飛行機内はそれほど込んでおらず、3時間弱の快適なフライトで、
韓国に到着です。
韓国には以前何度かトランジットで、降りた事はあったのですが、
入国は初めてです。
以前は韓国に行く事は絶対無いと思っていました。(誤った情報のおかげですね、、)
今は、韓流ブームのおかげで、韓国映画やドラマを数多く見ているので、
非常に親近感を持っています。
さて、今回は何も情報も持たず、ガイドブックも持たない旅行なので、
空港に着いてもどうしていいか分からず、
早速 韓国美人の娘さんに、東大門に行きたいと聞いた
ところ、丁寧にバス乗り場まで案内してくれました。
韓国人は親切です。
-ヨン様今晩は-

早速、バスに乗り込むと、写真にあるように、テレビが付いており、
いきなり韓国ドラマが始まりました。
何と、現在韓国で放映されている、ペ・ヨンジュン主演の「太王四神記」です。
テレビ放送なのか、ビデオなのか分かりませんが、バスに乗っている
乗客はみんな画面に釘付けです。
そんな感じですので、テレビ放送ではないんでしょうか。
時代劇なのですが、結構面白そうです。 12月より日本でも、
放映があるそうなので、是非見たいです。
-右も左も分からず、、-

バスの運転手さんに、事前に「東大門市場」で降りたいと言って
あったので、無事に東大門市場前で下車。
今回は、日本からネットで、東大門近くの安いホテルを
予約していました。
バスを降りてビックリ、まったく街並が日本と一緒です。
ハングル文字の看板がなければまさに日本って感じです。
もう冬ですので、コートを着た酔っ払いの団体さんまで、一緒です。
右も左も分からず、歩き出したのですが、途中地図を見つけチェック
したところ、まったく逆に歩いていたようで、戻ってようやっと
東大門に到着です。
その後、午前0時を過ぎているのに、にぎやかなションピングセンター
を抜けて無事にホテルに到着です。
一応、大学の地理学科を出ているので、地図さえ見ればまずは
どんなところでも到達する
自信はあるのですが、方向音痴みたいです。
地図ぐらい持ってこなければ、、
-ヨンビンホテル-



今回の3国ツアーは予算が限られているため、どうしても
宿泊費を抑えなくてはならず、結構格安ホテルに泊まる事になります。
年齢的に、ゲストハウスはつらいし、1泊予算5千円の中途半端な
旅になりました。
さて、今回のホテルですが、ちょっと薄汚れている感じですが、
十分満足いく部屋で、
バスタブもあるし、異常なほど多くのアメニティもありました。
一般的には連れ込みホテルとして使われているのかもしれません。
-オンドル最高-


あまり韓国の事は知らないのですが、この部屋を入ると写真のように
すぐに段差があります。
これが噂のオンドルでしょうか。 床下暖房ですね。
いやーーーソウルの夜は寒いと思ったのですが、部屋の中は
常夏
、、ていうか暑すぎて、窓を開けて寝ました。
温度調節の仕方が分からなかったので、、、
そして、お風呂にはアカスリ用のタオルもありました。 韓国最高!
-ハングル文字は予想できない-

夜中の2時過ぎに、夜食を買いに外へ。 残念な事に、近くにコンビには
なかったのですが、小さな商店が開いていたので、
入ってみたら、食料品店でした。
こんな夜中に営業していて、いつ寝るんでしょうね、、
恐るべし、韓国人パワー!!
それにしても、ハングル文字、何が書いてあるか想像も出来ません。
アジア3国ツアーに出発です。
第1弾は、韓国
、2泊3日の強行スケジュールです。
-747の方が、、-

今回も、UAですが、UAの場合、ほとんどが午後6時前後の出発
の便が多く、写真の747はいつも乗るバンコク便です。 バンコクに
行きたい気持ちを抑えて、777で韓国 仁川空港に向けて
出発です。

-韓国美人は親切-

飛行機内はそれほど込んでおらず、3時間弱の快適なフライトで、
韓国に到着です。
韓国には以前何度かトランジットで、降りた事はあったのですが、
入国は初めてです。
以前は韓国に行く事は絶対無いと思っていました。(誤った情報のおかげですね、、)
今は、韓流ブームのおかげで、韓国映画やドラマを数多く見ているので、
非常に親近感を持っています。
さて、今回は何も情報も持たず、ガイドブックも持たない旅行なので、
空港に着いてもどうしていいか分からず、
早速 韓国美人の娘さんに、東大門に行きたいと聞いた
ところ、丁寧にバス乗り場まで案内してくれました。

韓国人は親切です。

-ヨン様今晩は-

早速、バスに乗り込むと、写真にあるように、テレビが付いており、
いきなり韓国ドラマが始まりました。
何と、現在韓国で放映されている、ペ・ヨンジュン主演の「太王四神記」です。
テレビ放送なのか、ビデオなのか分かりませんが、バスに乗っている
乗客はみんな画面に釘付けです。
そんな感じですので、テレビ放送ではないんでしょうか。

時代劇なのですが、結構面白そうです。 12月より日本でも、
放映があるそうなので、是非見たいです。

-右も左も分からず、、-

バスの運転手さんに、事前に「東大門市場」で降りたいと言って
あったので、無事に東大門市場前で下車。
今回は、日本からネットで、東大門近くの安いホテルを
予約していました。
バスを降りてビックリ、まったく街並が日本と一緒です。
ハングル文字の看板がなければまさに日本って感じです。
もう冬ですので、コートを着た酔っ払いの団体さんまで、一緒です。

右も左も分からず、歩き出したのですが、途中地図を見つけチェック
したところ、まったく逆に歩いていたようで、戻ってようやっと
東大門に到着です。
その後、午前0時を過ぎているのに、にぎやかなションピングセンター
を抜けて無事にホテルに到着です。

一応、大学の地理学科を出ているので、地図さえ見ればまずは
どんなところでも到達する
自信はあるのですが、方向音痴みたいです。
地図ぐらい持ってこなければ、、

-ヨンビンホテル-



今回の3国ツアーは予算が限られているため、どうしても
宿泊費を抑えなくてはならず、結構格安ホテルに泊まる事になります。
年齢的に、ゲストハウスはつらいし、1泊予算5千円の中途半端な
旅になりました。

さて、今回のホテルですが、ちょっと薄汚れている感じですが、
十分満足いく部屋で、
バスタブもあるし、異常なほど多くのアメニティもありました。
一般的には連れ込みホテルとして使われているのかもしれません。

-オンドル最高-


あまり韓国の事は知らないのですが、この部屋を入ると写真のように
すぐに段差があります。
これが噂のオンドルでしょうか。 床下暖房ですね。
いやーーーソウルの夜は寒いと思ったのですが、部屋の中は
常夏
、、ていうか暑すぎて、窓を開けて寝ました。 温度調節の仕方が分からなかったので、、、

そして、お風呂にはアカスリ用のタオルもありました。 韓国最高!

-ハングル文字は予想できない-

夜中の2時過ぎに、夜食を買いに外へ。 残念な事に、近くにコンビには
なかったのですが、小さな商店が開いていたので、
入ってみたら、食料品店でした。
こんな夜中に営業していて、いつ寝るんでしょうね、、
恐るべし、韓国人パワー!!

それにしても、ハングル文字、何が書いてあるか想像も出来ません。



