シンガポール滞在、2日目です。 天気は良さそうです。
結構今のタイに比べると、湿気がある感じです。
-ホテルチェックアウト-


大分寝坊をし、昼近くにホテルをチェックアウトです。
昨晩泊まったホテルは、タイホー・ホテルといいまして、
地球の歩き方にも載っています。
まずは、ムスタファー・センターを中心に散策です。
2枚目の写真は、昨晩宿泊を断られた、ロイヤル・
インディアン・ホテルです。
なんとなくレトロな感じがとてもいいです。
次回はちゃんと予約して泊まろうっと。
-まずは地下鉄へ-


インド人街をいろいろ散策したいのですが、チェックアウト
したので、荷物があるので、思うように動けません。
そこで新しい宿を求めて、地下鉄の駅を目指します。
途中、スリ・ヴィラマカリアンマン寺院も通りましたが、写真撮影
のみにしておきました。
そして地下鉄駅近くのマンションで、懐かしい風景を見つけたので、
激写。
始めてシンガポールに来た時、ガイドさんが中国人は直角に
さおを出して洗濯物を干すと聞いて
ビックリしたのですが、15年たった今も
同じように、干していました。
-まずは昼食-


地下鉄の駅の近くで、Food Moreというフードコートを発見、
早速入ってみました。
もちろん、頼んだのはチキンライスです。
折角なので、水餃子も一緒に頼みました。
あーーーー、美味しい。 やはり私はレストランより、こうゆう食事が
合っているみたいです。
-中国語-


ブギスの駅の近くには屋台みたいなお店がたくさん出ており、
その中にCDショップ発見。
中国語の歌を扱っているようで、興味心身。 中国語のカラオケ
のVCDを2枚ほど購入してみました。
まったく分からないので、定番のテレサテンです。
-地下鉄に乗って-




ブギスの駅から初地下鉄に乗りました。 雰囲気はワシントンの
地下鉄に似ていました。
新しいホテルを求めて、Ajuniedの駅に、そこでネットで調べた
HOTEL81にチェックインです。
写真でも分かるように、まさに連れ込みホテルのような感じです。
ただ、室内はいたってシンプルで、液晶テレビもあるし、非常に
清潔でした。
しかもお湯が沸くポットもあるし、1日1個カップヌードルのサービス
もあります。
変なところですが、十分満足です。
-夕食は定番です。-


このホテルのある地域は、一般的にゲイラン地区と呼ばれており、
東京で言えば、歌舞伎町のようなところで、シンガポールの
なかでもあまり治安がいいところではありません。
いろんな国から来た不法移民が集まるところで、
すごくごちゃごちゃしていて汚い感じです。
ただ、そういう雰囲気は私には合っているようです。
早速、人民珈琲屋で夕食です。 このあたりのレストランは
みんなこういう形態で、店の中に屋台がいくつかある感じで、
そこからいろんな食事を頼んで食べるようです。
私は定番のバーミーナムとおかずを頼みました。
オープンレストランなので、喫煙席もあるので、助かります。
ただこの地区はみんな歩きタバコで、道に平気でタバコを
捨てています。 シンガポールではない感じです。
夜はサッカーを見ながら就寝です。

結構今のタイに比べると、湿気がある感じです。
-ホテルチェックアウト-


大分寝坊をし、昼近くにホテルをチェックアウトです。
昨晩泊まったホテルは、タイホー・ホテルといいまして、
地球の歩き方にも載っています。

まずは、ムスタファー・センターを中心に散策です。
2枚目の写真は、昨晩宿泊を断られた、ロイヤル・
インディアン・ホテルです。
なんとなくレトロな感じがとてもいいです。
次回はちゃんと予約して泊まろうっと。

-まずは地下鉄へ-


インド人街をいろいろ散策したいのですが、チェックアウト
したので、荷物があるので、思うように動けません。
そこで新しい宿を求めて、地下鉄の駅を目指します。

途中、スリ・ヴィラマカリアンマン寺院も通りましたが、写真撮影
のみにしておきました。
そして地下鉄駅近くのマンションで、懐かしい風景を見つけたので、
激写。

始めてシンガポールに来た時、ガイドさんが中国人は直角に
さおを出して洗濯物を干すと聞いて
ビックリしたのですが、15年たった今も
同じように、干していました。

-まずは昼食-


地下鉄の駅の近くで、Food Moreというフードコートを発見、
早速入ってみました。
もちろん、頼んだのはチキンライスです。
折角なので、水餃子も一緒に頼みました。
あーーーー、美味しい。 やはり私はレストランより、こうゆう食事が
合っているみたいです。

-中国語-


ブギスの駅の近くには屋台みたいなお店がたくさん出ており、
その中にCDショップ発見。

中国語の歌を扱っているようで、興味心身。 中国語のカラオケ
のVCDを2枚ほど購入してみました。
まったく分からないので、定番のテレサテンです。

-地下鉄に乗って-




ブギスの駅から初地下鉄に乗りました。 雰囲気はワシントンの
地下鉄に似ていました。

新しいホテルを求めて、Ajuniedの駅に、そこでネットで調べた
HOTEL81にチェックインです。
写真でも分かるように、まさに連れ込みホテルのような感じです。

ただ、室内はいたってシンプルで、液晶テレビもあるし、非常に
清潔でした。

しかもお湯が沸くポットもあるし、1日1個カップヌードルのサービス
もあります。
変なところですが、十分満足です。

-夕食は定番です。-


このホテルのある地域は、一般的にゲイラン地区と呼ばれており、
東京で言えば、歌舞伎町のようなところで、シンガポールの
なかでもあまり治安がいいところではありません。
いろんな国から来た不法移民が集まるところで、
すごくごちゃごちゃしていて汚い感じです。
ただ、そういう雰囲気は私には合っているようです。

早速、人民珈琲屋で夕食です。 このあたりのレストランは
みんなこういう形態で、店の中に屋台がいくつかある感じで、
そこからいろんな食事を頼んで食べるようです。
私は定番のバーミーナムとおかずを頼みました。
オープンレストランなので、喫煙席もあるので、助かります。
ただこの地区はみんな歩きタバコで、道に平気でタバコを
捨てています。 シンガポールではない感じです。

夜はサッカーを見ながら就寝です。




